横山恋愛アカデミー WL-A170

D.A.N.超満員のLIQUIDROOMで初の単独ツアー終幕

投稿日:

D.A.N.初のワンマンツアー「TEMPEST」が5月14日に東京・LIQUIDROOMにて終了した。「D.A.N. ONE MAN TOUR "TEMPEST"」東京・LIQUIDROOM公演の様子。(Photo by Ray Otabe)すべての写真を見る(全11枚)このツアーはD.A.N.が最新ミニアルバム「TEMPEST」を携え、大阪、愛知、東京を回ったもの。各公演のチケットはソールドアウ

続きを読む

-未分類

執筆者:


関連記事

『逃げるは恥だが役に立つ』海野つなみ先生インタビュー 「結婚だけでなく、いろいろなつながりを描きたい」[オタ女]

2012年から『Kiss』(講談社)で連載されている海野つなみ先生の『逃げるは恥だが役に立つ』。派遣切りに遭った森山みくりが父の元部下・津崎平匡の家事代行サービスをするうちに「就職としての結婚」を持ち出すというストーリーですが、バリバリのキャリアウーマンながら高齢処女というみくりの伯母の土屋百合や、平匡の同僚で結婚に関心がないイケメン風見といった脇役のキャラが立っていることもあり、毎回目の離せない

ダコタ・ローズの“画力”が凄い! 「画集を出して!」の声

モデルでタレントのダコタ・ローズがInstagramに自筆と思われる絵を公開してフォロワーを驚かせている。「すげえ…」「うますぎやろ!」や「Omg you’re amazzzzing」「You’re so talented!」などの称賛が寄せられ、なかには「画集とか出して欲しいな」との要望も上がるほどそのクオリティの高さに驚かされる。

ダコタ・ローズはアメリカのシカゴに生まれ育ちながら日本のアニ

「悲しみのイレーヌ」|人気の海外ミステリー小説を紹介

フランス発の超大型ミステリー、ピエール・ルメートル著『悲しみのイレーヌ』がおすすめです。読むものをグイグイ引き込む綿密に練られたプロット、あっと驚くどんでん返し、魅力的なキャラクターなど人気の秘密に迫ります。■フランス発の大ヒットミステリー著者ピエール・ルメートルは、遅咲きの作家で55歳の時に「悲しみのイレーヌ」でデビューしました。考えられたプロットやスピード感のあるストーリー、読み終えた後に残る

電気グルーヴが「AERA」表紙に初登場

テクノユニット・電気グルーヴが、現在発売中の雑誌「AERA」(朝日新聞出版)の表紙に起用された。この表紙の撮影を手がけたのは蜷川実花。電気グルーヴが「AERA」の表紙に登場するのは初めてのことだ。また、中面では、3月1日に発売された最新アルバム「TROPICAL LOVE」に関する奔放なインタビューも掲載されており、ファン必見の内容となっている。

鳥居みゆきが三池崇史総監督の女児向け特撮ドラマに出演、テーマはアイドル×戦士

2017年4月にテレビ東京系でスタートする「アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず!」に鳥居みゆきが出演する。

×
ケアプロスト